カテゴリ「漫画」に属する投稿[225件](3ページ目)
いや 最強チーム → 恋愛系に行く層はある程度絞られても、恋愛系 → 最強チームの動線は十分あるだろ #テニスの王子様
頼む… 最強チームも… 何卒…
頼む… 最強チームも… 何卒…
どっちもリマスター絶対に来ないだろうなと思ってたから、プレミア中古の3DSソフト買っちゃったんだよな #テニスの王子様
もったいないからリマスター来るまでに何周かするか… 新スチルはないが…
もったいないからリマスター来るまでに何周かするか… 新スチルはないが…
鬼滅 無限城編第一章 観てきた #鬼滅の刃
無限城すげーー!!
見応えあったな〜 マジで無限を感じた めっちゃ遠いとこまで広がってる
無限城もだけど、戦闘のスピード感とかでも映像化ならではの良さをひしひしと感じた
娘の世話をその日に出会ったばっかの罪人刺青つき少年に任せるのぶっ飛んでるなと思いながら観てたが、結果から見れば大正解だったんだから、師範の「悪い奴はさっきやっつけた」が全てだという風に考えを逆転させるべきだよな
自分の物差しで物事を測り続けてはいけない…
胡蝶姉妹 つれえなあ〜〜〜
辛すぎて何回か「二人とも美人だねえ〜」「しのぶさんが『蟲』柱なのいいねえ〜」と思考を別の方向に向けてやり過ごそうとしたけど無理だった 辛かった
全然関係ないけど、冨岡さんの「俺は喋るのが嫌いだから話しかけるな」って考えれば考えるほど味がある
黙れで良いところを「喋るのが嫌いだから」って理由をわざわざ言うし、喋るのが嫌いじゃなかったら話しかけて良いのか?答えてくれるのか?とか…
律儀なんだよな…話しかけられたら答えないといけない、という考えが前提にあって…
鬼が嫌いだから話しかけてほしくない、じゃなくて、喋るのが嫌いだから話しかけてほしくないんだ… 相手が嫌いだからというのが話したくない一番の理由じゃないのが興味深いなあ
畳む
無限城すげーー!!
見応えあったな〜 マジで無限を感じた めっちゃ遠いとこまで広がってる
無限城もだけど、戦闘のスピード感とかでも映像化ならではの良さをひしひしと感じた
娘の世話をその日に出会ったばっかの罪人刺青つき少年に任せるのぶっ飛んでるなと思いながら観てたが、結果から見れば大正解だったんだから、師範の「悪い奴はさっきやっつけた」が全てだという風に考えを逆転させるべきだよな
自分の物差しで物事を測り続けてはいけない…
胡蝶姉妹 つれえなあ〜〜〜
辛すぎて何回か「二人とも美人だねえ〜」「しのぶさんが『蟲』柱なのいいねえ〜」と思考を別の方向に向けてやり過ごそうとしたけど無理だった 辛かった
全然関係ないけど、冨岡さんの「俺は喋るのが嫌いだから話しかけるな」って考えれば考えるほど味がある
黙れで良いところを「喋るのが嫌いだから」って理由をわざわざ言うし、喋るのが嫌いじゃなかったら話しかけて良いのか?答えてくれるのか?とか…
律儀なんだよな…話しかけられたら答えないといけない、という考えが前提にあって…
鬼が嫌いだから話しかけてほしくない、じゃなくて、喋るのが嫌いだから話しかけてほしくないんだ… 相手が嫌いだからというのが話したくない一番の理由じゃないのが興味深いなあ
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試合が七割くらいの漫画なのに、試合パートをジェットコースターのような楽しみ方をしているせいで、試合に関しては「あ〜〜おもろかった!!」しか言えねえ #アオアシ
最終巻まで読んだ感想③ #アオアシ
桐木曜一 良いキャラしてるよな…
パッと見はクール系なのに、実際は沸点低くてすぐイライラするの良いっすね
40巻通じて笑ってるコマあったか?? 阿久津渚ですら笑ってるというのに 笑いの方向性は邪悪だが
個人的には299話の眼鏡には衝撃を受けましたね 似合う 似合うぞ
近眼なのかなあ もしくはブルーライトに気を使っているのか… どっちでも良きですね
あとなんか 阿久津と栗林の誕生日が一緒なの何なんだ そんなことある??
いや別に誕生日が被るなんて偶然以上の意味はないんだがさあ そこシンクロするんだな…
なんだかんだずっと仲良いよな お葬式に来るくらいだし…
阿久津はマジで序盤の葦人に対する態度がとんでもなさすぎて、普通にメンバーと仲良い様子とが繋がらないんだよな
桐木さんへの煽りもそうだし、あの性格で主将に推薦されるの、令和コンプラに浸かりきってしまった身としてはアスリートの頂点を目指す集団ならではの価値観にハッとさせられますね…
その辺も相まって、読み終わってからずっと阿久津渚のことを考えている 味が複雑すぎる
巻末のキャラ設定みたいなのもっと読みたいなあ
橘くんが絵も歌も下手なの申し訳ないがめっちゃ笑った おもしれー男すぎる どこ行っても愛されるよ君は…
畳む
桐木曜一 良いキャラしてるよな…
パッと見はクール系なのに、実際は沸点低くてすぐイライラするの良いっすね
40巻通じて笑ってるコマあったか?? 阿久津渚ですら笑ってるというのに 笑いの方向性は邪悪だが
個人的には299話の眼鏡には衝撃を受けましたね 似合う 似合うぞ
近眼なのかなあ もしくはブルーライトに気を使っているのか… どっちでも良きですね
あとなんか 阿久津と栗林の誕生日が一緒なの何なんだ そんなことある??
いや別に誕生日が被るなんて偶然以上の意味はないんだがさあ そこシンクロするんだな…
なんだかんだずっと仲良いよな お葬式に来るくらいだし…
阿久津はマジで序盤の葦人に対する態度がとんでもなさすぎて、普通にメンバーと仲良い様子とが繋がらないんだよな
桐木さんへの煽りもそうだし、あの性格で主将に推薦されるの、令和コンプラに浸かりきってしまった身としてはアスリートの頂点を目指す集団ならではの価値観にハッとさせられますね…
その辺も相まって、読み終わってからずっと阿久津渚のことを考えている 味が複雑すぎる
巻末のキャラ設定みたいなのもっと読みたいなあ
橘くんが絵も歌も下手なの申し訳ないがめっちゃ笑った おもしれー男すぎる どこ行っても愛されるよ君は…
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最終巻まで読んだ感想② #アオアシ
阿久津の次に好きなのはお嬢と冨樫だな〜
もともと各々が好きで、推しと推しの間にフラグの気配がしまくっていたのを固唾を飲んで見守っていた…
ここ二人はフラグ確定一歩手前くらいの雰囲気が好き&遊馬とお嬢の関係も最後の最後でめちゃくちゃ良いなと思ったので、最終話が遊馬の「国内か海外かによってどっちと交わるかが決まる」で終わり、両方の可能性を残してくれて嬉しかった
なんなら葦人との可能性すら残ってますからね… by冨樫
というかさあ 最終話の遊馬のあの発言がさあ とんでもねえ爆弾だったんだよな
遊馬はお嬢のことが好きなんだろうな〜と思いつつ、お嬢の夢を笑ってたり、金子さんに軽い発言してたりで、いまいちようわからんな…と思ってたのを、最終話でひっくり返してきた 全てひっくり返された
マジかよ 好きだってハッキリ自覚してたのかよ
いやまあ 道に悩んだ時に「あいつの声でも聞くか」つってお嬢に電話してたのが確定演出だったのかもしれんが… なんか他では全体的にドライだったから…
お嬢が葦人に惹かれてたのをどんな気持ちで見てたんだろう
気づいてなかったのか…?いや、個人的には気づいていたに一票入れたい
冨樫のこともお嬢とくっつく候補に入れてるくらいだし、人間関係の矢印には結構鋭いのではないか
お嬢のことが好きだって分かってるのに、あくまでサッカーが主軸で揺らがないのすげえよな〜
自分は海外に行くって決めてるから、お嬢が海外を選ぶなら自分との縁が強くなる ってスタンス、恋愛の優先順位がサッカーより低いの確定してるもんな あの年齢でよ
いやまあアオアシにおいてサッカーを順位一位に置いてない登場人物の方が少ない気がするけどさあ でも幼馴染で、おそらく年季の入った片思いだろ…?
それをあんな あくまで進む道の中で交われば良いですね みたいなテンションで…
達観している…サッカーに生きる覚悟ができている…
あの発言は遊馬への認識をマジでひっくり返してきた
ぼんやりと強キャラだと思ってたんだけど、一気に解像度が上がったな…
畳む
阿久津の次に好きなのはお嬢と冨樫だな〜
もともと各々が好きで、推しと推しの間にフラグの気配がしまくっていたのを固唾を飲んで見守っていた…
ここ二人はフラグ確定一歩手前くらいの雰囲気が好き&遊馬とお嬢の関係も最後の最後でめちゃくちゃ良いなと思ったので、最終話が遊馬の「国内か海外かによってどっちと交わるかが決まる」で終わり、両方の可能性を残してくれて嬉しかった
なんなら葦人との可能性すら残ってますからね… by冨樫
というかさあ 最終話の遊馬のあの発言がさあ とんでもねえ爆弾だったんだよな
遊馬はお嬢のことが好きなんだろうな〜と思いつつ、お嬢の夢を笑ってたり、金子さんに軽い発言してたりで、いまいちようわからんな…と思ってたのを、最終話でひっくり返してきた 全てひっくり返された
マジかよ 好きだってハッキリ自覚してたのかよ
いやまあ 道に悩んだ時に「あいつの声でも聞くか」つってお嬢に電話してたのが確定演出だったのかもしれんが… なんか他では全体的にドライだったから…
お嬢が葦人に惹かれてたのをどんな気持ちで見てたんだろう
気づいてなかったのか…?いや、個人的には気づいていたに一票入れたい
冨樫のこともお嬢とくっつく候補に入れてるくらいだし、人間関係の矢印には結構鋭いのではないか
お嬢のことが好きだって分かってるのに、あくまでサッカーが主軸で揺らがないのすげえよな〜
自分は海外に行くって決めてるから、お嬢が海外を選ぶなら自分との縁が強くなる ってスタンス、恋愛の優先順位がサッカーより低いの確定してるもんな あの年齢でよ
いやまあアオアシにおいてサッカーを順位一位に置いてない登場人物の方が少ない気がするけどさあ でも幼馴染で、おそらく年季の入った片思いだろ…?
それをあんな あくまで進む道の中で交われば良いですね みたいなテンションで…
達観している…サッカーに生きる覚悟ができている…
あの発言は遊馬への認識をマジでひっくり返してきた
ぼんやりと強キャラだと思ってたんだけど、一気に解像度が上がったな…
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最終巻まで読んだ感想 #アオアシ
阿久津 渚が第二の主人公だったのかなという気がしている
個人的に、お母さんのくだりまで読んでも悪役の印象は抜けなかったので、スポーツ漫画においてサブ主人公でありながらヒールでもあるというめっちゃ魅力的なポジションに落ち着いた
一番好きなキャラを挙げるなら阿久津だなあ 初っ端の葦人への絡みを差し引いても
あの頃は序盤で退場する悪役だと思ってたんだけどな… こんなに好きになるとは…
U-18のコーチに言われてた、お前みたいなタイプの選手が必要だって言葉がすごい印象に残った
主将も立派に務めてるし、後輩への当たりに関しては会社ならパワハラで通報されそうだけども、あのチームにおいては人望があるんよな
精神的支柱って感じが頼もしかった 心身ともに鋼
なんだかんだ平先輩に絆されてるのも、同期とご飯行ってるのもかわいげがある
先輩たちに「中途半端に怒ってる時が一番ダメ」って言われてるとこ、阿久津が認められてるのと同時に、あの尖ったキャラでも受け入れてる先輩方のスタンスが感じられて好きだな
度量が大きいとも実力至上主義とも言える
ガノン戦前に葦人が部屋訪ねた時は怖すぎたが…
圧がヤバい あんな先輩と部屋で二人になったら息できんくなる
ガタイも顔も中身も怖えのよ
別作品の話出すのは微妙だとはわかってるけど
アクツって名前の圧が強いキャラって共通点から、某漫画のモンブランが好きな彼のことがずっとチラついていたので、栗林さんと話してるシーンでモンブランが出てきた時はテンション上がった
食べてるのは栗林さんの方だから、どっちかというと「栗」要素の方が強いか
そう 栗林さんのこと「栗」って呼んでるのも意外で良い
葦人への当たりは強いし、桐木さん・高杉さんにもキツいこと言ってたが、コミュ力が低いという印象はない
気遣いのある言葉だけでやり取りするのがコミュニケーションって訳でもないんだなあ… 塩梅が難しいが…
畳む
阿久津 渚が第二の主人公だったのかなという気がしている
個人的に、お母さんのくだりまで読んでも悪役の印象は抜けなかったので、スポーツ漫画においてサブ主人公でありながらヒールでもあるというめっちゃ魅力的なポジションに落ち着いた
一番好きなキャラを挙げるなら阿久津だなあ 初っ端の葦人への絡みを差し引いても
あの頃は序盤で退場する悪役だと思ってたんだけどな… こんなに好きになるとは…
U-18のコーチに言われてた、お前みたいなタイプの選手が必要だって言葉がすごい印象に残った
主将も立派に務めてるし、後輩への当たりに関しては会社ならパワハラで通報されそうだけども、あのチームにおいては人望があるんよな
精神的支柱って感じが頼もしかった 心身ともに鋼
なんだかんだ平先輩に絆されてるのも、同期とご飯行ってるのもかわいげがある
先輩たちに「中途半端に怒ってる時が一番ダメ」って言われてるとこ、阿久津が認められてるのと同時に、あの尖ったキャラでも受け入れてる先輩方のスタンスが感じられて好きだな
度量が大きいとも実力至上主義とも言える
ガノン戦前に葦人が部屋訪ねた時は怖すぎたが…
圧がヤバい あんな先輩と部屋で二人になったら息できんくなる
ガタイも顔も中身も怖えのよ
別作品の話出すのは微妙だとはわかってるけど
アクツって名前の圧が強いキャラって共通点から、某漫画のモンブランが好きな彼のことがずっとチラついていたので、栗林さんと話してるシーンでモンブランが出てきた時はテンション上がった
食べてるのは栗林さんの方だから、どっちかというと「栗」要素の方が強いか
そう 栗林さんのこと「栗」って呼んでるのも意外で良い
葦人への当たりは強いし、桐木さん・高杉さんにもキツいこと言ってたが、コミュ力が低いという印象はない
気遣いのある言葉だけでやり取りするのがコミュニケーションって訳でもないんだなあ… 塩梅が難しいが…
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柳沢の伝説のコメント、何も分かってなかった当時の私でも印象的だったんだけど、それは「そりゃ急にボールが来たらしょうがないよな…」っていう自分に置き換えた時の恐怖由来だったんだよな #アオアシ
後からたびたび思い出して、確かにプロのサッカー選手のコメントとしては衝撃的なのかもしれん…と思うこともあったんだけど、アオアシ読んでると「やっぱプロでもそういうことが起きる時には起きるんだろうなあ」という気がしてくる
すごい高度なスポーツじゃない…?サッカーって…
後からたびたび思い出して、確かにプロのサッカー選手のコメントとしては衝撃的なのかもしれん…と思うこともあったんだけど、アオアシ読んでると「やっぱプロでもそういうことが起きる時には起きるんだろうなあ」という気がしてくる
すごい高度なスポーツじゃない…?サッカーって…
私でもわかる選手の名前が出てくると嬉しいな #アオアシ
初めて覚えた選手はトゥーリオだった気がする 実況の人が言う「トゥーリオ」がフィールド図の「闘莉王」だと気づいた時のアハ体験を覚えている
というかトゥーリオって打ったら闘莉王で変換予測が出てくるんだ すごいな…
初めて覚えた選手はトゥーリオだった気がする 実況の人が言う「トゥーリオ」がフィールド図の「闘莉王」だと気づいた時のアハ体験を覚えている
というかトゥーリオって打ったら闘莉王で変換予測が出てくるんだ すごいな…
W杯4回分くらい観てるけど、素人目には日本のサッカーって上手くなってるように見える もし実際にそうなら、この漫画で取り上げられてるような育成面の進歩があったりするんかなあ #アオアシ
成績的にはベスト16に留まってるけど、昔よりパスの速度?スムーズさ?が速い気がするんだよな 安定感があるというか…
ど素人が想像でものを言う世界じゃないのかもしれないが、いち視聴者としてはそういう感想だなあ
成績的にはベスト16に留まってるけど、昔よりパスの速度?スムーズさ?が速い気がするんだよな 安定感があるというか…
ど素人が想像でものを言う世界じゃないのかもしれないが、いち視聴者としてはそういう感想だなあ
無料公開の時に読み始めてからアオアシをちまちま読んでる #アオアシ
W杯とかオリンピックとか、テレビで日本代表が出てる時にしか観てないような超ライトファンだけど、やっぱサッカーって面白いね…
アオアシ読んでて思い出したんだけど、前回W杯をテレビで観てた時、実況と解説の人が守備をめっちゃ褒めてたのが印象的だったなあ
守備のファインプレーが出たら攻め上がってる時と同じくらい大盛り上がりしてて、解説聞きながら観てるうちに素人目にも「今すごく良い守備だったのでは?」というのが薄っすらわかるようになって面白かったな
よく今ので点入れられずに耐えられたな?!って場面がいくつもあったはず
ハイライトだと得点に絡むシーンが主に取り上げられて、守備側のファインプレーは目立たないので、これは90分+αを通しで観る良さかもなと思った覚えがある
W杯とかオリンピックとか、テレビで日本代表が出てる時にしか観てないような超ライトファンだけど、やっぱサッカーって面白いね…
アオアシ読んでて思い出したんだけど、前回W杯をテレビで観てた時、実況と解説の人が守備をめっちゃ褒めてたのが印象的だったなあ
守備のファインプレーが出たら攻め上がってる時と同じくらい大盛り上がりしてて、解説聞きながら観てるうちに素人目にも「今すごく良い守備だったのでは?」というのが薄っすらわかるようになって面白かったな
よく今ので点入れられずに耐えられたな?!って場面がいくつもあったはず
ハイライトだと得点に絡むシーンが主に取り上げられて、守備側のファインプレーは目立たないので、これは90分+αを通しで観る良さかもなと思った覚えがある
隙間時間にネットでONE PIECEのWikiとか百科事典を読んでるが、名言の数がすごいな #ONEPIECE
一番使ってきたのは「俺は!!!!弱いっ!!!!」なんだけど、久々に読み返してみたら記憶の100倍シリアスな場面で申し訳なくなった
次点で使ってるというか独り言でモノマネしてるのが「俺はパーを出したぞ」なんだけど、これはこれで申し訳ない 原作じゃねえし…
一番使ってきたのは「俺は!!!!弱いっ!!!!」なんだけど、久々に読み返してみたら記憶の100倍シリアスな場面で申し訳なくなった
次点で使ってるというか独り言でモノマネしてるのが「俺はパーを出したぞ」なんだけど、これはこれで申し訳ない 原作じゃねえし…
The Dirty Dawg #ヒプノシスマイク
アニメと並行で読んでいた
映画で察した因縁のほとんどに乱数くんが絡んでて驚き
「人間であることがそんなに偉いのかよ」って台詞的に、乱数くんは自分を人間だと思ってないんだな〜
そういう事情を鑑みると、乱数くんって人間全体が薄っすら憎いのではないか…
この漫画の乱数くんってアニメと映画と同一人物なのかな あるいは記憶を同期させてたりするんだろうか…
衢くんの存在が予想以上に寂雷先生にとって近しい存在で驚いた 家族レベルじゃん
映画じゃだいぶ乱数くんと歩み寄ってたけど、身内の仇と言ってもおかしくない相手とどうやってあのレベルまで和解したんだ
合歓ちゃんも映画じゃ自我を取り戻してそうだった あの状態から抜け出すきっかけが何かあったのかなあ
アニメもだけど漫画もとにかく治安が悪かったな 他人に危害を加えるハードルが低い
中央区も完全にヒールの印象なんだけど、これで映画じゃわりと優勝してるのすごい カリスマを感じる
中央区の深掘りもどっかでされてるのかな 合歓ちゃんのストーリーもその辺りで展開してたりするんだろうか
全体的に細かい部分を見落としている気がするな〜 漫画を読み切ってからアニメに入った方が良かったかもしれない
とにかく映画でも思ったけど、どのディビジョンも魅力的で甲乙つけられないなあ
映画、来週からリバイバル上映するのすごい しかも来場者特典付き
実は5回観てて運良く全て違うディビジョンが優勝したので、あと2つで全制覇できる
でも多分ここからが沼なんだろうなあ〜〜 円盤を待とうかなあ
円盤あるよね? あると信じたい
畳む
アニメと並行で読んでいた
映画で察した因縁のほとんどに乱数くんが絡んでて驚き
「人間であることがそんなに偉いのかよ」って台詞的に、乱数くんは自分を人間だと思ってないんだな〜
そういう事情を鑑みると、乱数くんって人間全体が薄っすら憎いのではないか…
この漫画の乱数くんってアニメと映画と同一人物なのかな あるいは記憶を同期させてたりするんだろうか…
衢くんの存在が予想以上に寂雷先生にとって近しい存在で驚いた 家族レベルじゃん
映画じゃだいぶ乱数くんと歩み寄ってたけど、身内の仇と言ってもおかしくない相手とどうやってあのレベルまで和解したんだ
合歓ちゃんも映画じゃ自我を取り戻してそうだった あの状態から抜け出すきっかけが何かあったのかなあ
アニメもだけど漫画もとにかく治安が悪かったな 他人に危害を加えるハードルが低い
中央区も完全にヒールの印象なんだけど、これで映画じゃわりと優勝してるのすごい カリスマを感じる
中央区の深掘りもどっかでされてるのかな 合歓ちゃんのストーリーもその辺りで展開してたりするんだろうか
全体的に細かい部分を見落としている気がするな〜 漫画を読み切ってからアニメに入った方が良かったかもしれない
とにかく映画でも思ったけど、どのディビジョンも魅力的で甲乙つけられないなあ
映画、来週からリバイバル上映するのすごい しかも来場者特典付き
実は5回観てて運良く全て違うディビジョンが優勝したので、あと2つで全制覇できる
でも多分ここからが沼なんだろうなあ〜〜 円盤を待とうかなあ
円盤あるよね? あると信じたい
畳む
能力者も能力者で大変な部分もあるのかもしらんけど、とはいえ体術にただ乗せるだけで威力が増すケースは多いだろうし、やっぱ悪魔の実なしでそういう奴らと戦ってるのはすごいよ #ONEPIECE