いいね順お題一覧
(悶々お題)
2024年公開分
2024年に公開した悶々お題のうち、
いいね総数が多い順に1位~50位まで表示しています。

2021年 / 2022年 / 2023年 / 2024年

攻め:

受け:

健全
あやしい
成人向け

絞り込み
27件表示しています。 成人向けは初期表示していません。
順位は50位まで。※同率順位の場合は前後します。

1 攻め視点 / 成人向け

精力剤を飲んでみた攻め。結果、受けはイきすぎてもうろうとしていても口付ければ舌を絡めてくるし、騎乗位にすれば腰を揺らすしと、無意識でも快感を求めて動けるほどこちらとの行為が体になじんでいることがわかった。
公開:2024-02-24

2 攻め視点 / 成人向け

行為の間、言葉にならないくらい愛おしさが溢れると、受けを強く抱きしめながら一心不乱に腰を振ることしかできなくなる攻め
公開:2024-03-09

3 攻め視点 / 成人向け

受けを抱いているという実感をもっと得たくて、わざとぐちゅぐちゅ音が立つように腰を動かす攻め。これで受けもこちらに抱かれていることをより強く意識してくれていたら嬉しいのだが、実際のところどうなのだろう。
公開:2024-02-12

3 受け視点 / 成人向け

行為中、受けが手を繋いでほしいとかキスしてほしいなどとねだると攻めはやれやれといった顔をするが、下の方はわかりやすく脈打ち膨らみ硬くなるので、内心ぐっと来ていることは受けにはお見通しである。
公開:2024-03-02

5 攻め視点 / 成人向け

挿入後は受けに体重をかけないよう頑張っていても、途中で我慢の限界がきて全身でのしかかりながら腰を振り始めてしまう攻め受けはすぐ抱きしめてほしがるし、奥を押すほどお互い気持ちいいのだから、もう仕方ないのだ。
公開:2024-07-26

6 受け視点 / 成人向け

攻めが腰を止めて身を硬くしている時は、イきそうなのをどうにか堪えているのだと気づいた受け。なんだ攻めもギリギリなんじゃないかと思った途端、ふいにいたずら心が湧いてきた。
公開:2024-02-18

7 受け視点 / 成人向け

前回の行為から間が空いており欲求不満だったせいか、挿れられただけで達してしまった受け。同じく溜まっているのだろう、いつにも増して欲情に満ちた目をしている攻めを相手にこんな調子では、この後どうなるか分かったものではない。
公開:2024-03-23

8 攻め視点 / 成人向け

行為中、もう何がどうなってもいいから受けをめちゃくちゃに抱きたいという衝動に何度も襲われる攻め。一体どんな修練を積めば好きな相手の肌に触れても崩れない鉄の自制心を得られるのか、誰か知っているなら教えてほしい。
公開:2024-05-23

9 攻め視点 / あやしい

恋人になって随分長いけどまだ勃ってくれるんだねと受けに言われ、しばらく開いた口が塞がらなかった攻め。逆になぜ勃たなくなると思うのか、まさか自分がどれだけ惚れ込まれているか、いまだにわかっていないのだろうか。
公開:2024-05-23

9 受け視点 / 成人向け

精力剤を飲んだ攻めに抱かれ、事を終えて寝入ってからも色々な体位でヤる夢を見た受け。起きた後そのことを攻めに話したら、実は夢というのは勘違いで、もうろうとしながら抱かれ続けていたのが真実だと知った。
公開:2024-05-15

11 攻め視点 / 健全

受けへの恋心を自覚する前に戻りたい攻め。だってもう、内臓がねじ切れそうな嫉妬にも、受けと目が合わない孤独にも、耐えられる気がしないのだ。
公開:2024-01-27

12 攻め視点 / 健全

日に透ける受けの髪をぼーっと眺めていた攻め。もしも心が通じればこの綺麗な人にいつでも触れられるようになるのかと思ったら、抱えてきた想いの全てを今この場で打ち明けてしまいたくなった。
公開:2024-02-24

13 攻め視点 / あやしい

受けが自分の元を去ってしまうことへの恐れが常に心の片隅にある攻め受けを寝室に引っ張り込む頻度の高さが「傍にいられるうちに少しでも深く己を刻み込んでおかねば」という焦りの表れなら、我ながら哀れな話である。
公開:2024-05-07

14 受け視点 / 成人向け

何度もイってぐずぐずになった後だと、どれだけ秘めておきたい事柄でも質問されれば素直に答えてしまう受け。昨晩、普段の自慰について根掘り葉掘り聞かれた際のやりとりを、攻めの記憶から消すにはどうしたらいいのだろう。
公開:2024-04-22

15 攻め視点 / 成人向け

中に出した後の余韻には浸りすぎないようにしている攻め受けの体を己が汚したという事実を噛みしめて喜びを味わえば味わうほど、受けへの薄暗い欲望が肥え太っていく気がして恐ろしいのだ。
公開:2024-03-29

15 攻め視点 / 成人向け

初夜、事前に何度も「受けに無理をさせてはいけない、先端が入れば十分だ」と己に言い聞かせていたことを、数時間のち散々出してようやく柔らかくなった陰茎を受けの中から抜く段になってはたと思い出した攻め
公開:2024-05-07

15 受け視点 / あやしい

遠くの笑い声を聞きながらまどろんでいる午後のような、やらしい興奮とはかけ離れた気分でいる時でも、攻めからそういうことをする際特有の低い声で呼びかけられれば一発で体に火がつく受け
公開:2024-02-03

18 攻め視点 / 成人向け

受けの奥を突くと同時に股の前側もぐりぐり弄ってみたら、中だけでイけるから前はいいよと言われた攻め。別に奉仕という訳でなく、噂に聞く「イきっぱなし」という状態の受けを見たくて試しているだけなのだが。
公開:2024-01-12

18 攻め視点 / 成人向け

挿入後、動くのはもうちょっと待ってと受けに言われても、すぐに我慢ができなくなって無言で少しずつ腰を揺らしだす攻め受けに怒られれば謝りはするが、反省の色は見られない。
公開:2024-04-16

20 攻め視点 / 成人向け

潮を吹いた受けが恥ずかしさで泣きそうになっているのを必死でなだめている攻め。しかし受けへの愛おしさで頭が回っていないせいか言葉選びが下手くそで、落ち着かせるどころか追い打ちをかけている。
公開:2024-06-19

21 攻め視点 / あやしい

付き合いだしてから毎日受けとイチャついて、ようやく欲望のままがっついてしまう時期から抜け出せたと思っていたのに、ほんの数日離れただけで振り出しに戻り、二人きりになるや否や受けにキスしている攻め
公開:2024-01-27

21 受け視点 / 成人向け

行為中はもし今攻めが冷静になったらこのあられもない姿に幻滅するかもという不安が常にある受け。だから必死で反応を抑えているのに、攻めは人の気も知らずこちらが快感に負けてぐしゃぐしゃになるまでやめてくれない。
公開:2024-05-29

23 受け視点 / 健全

片思いに終止符を打つため、しばらく攻めの傍から離れることにした受け。今は上手に話せる気がしないし後から連絡すればいいやと思って何も告げずに発ったところ、感傷に浸る間もなく滞在先に攻めが乗り込んできた。
公開:2024-03-02

23 受け視点 / 成人向け

動けない体勢で突かれるのが好きなため、うつ伏せで挿入されるとすぐにイく受け。変態だと思われないよう「いい場所に当たるから」と言っているが、強調しすぎて不自然になっており、真相が攻めにバレるのも時間の問題である。
公開:2024-08-28

25 攻め視点 / 健全

受けと体が触れ合っている間は会話に集中できなくなる攻め受けはこのことをお見通しらしく、こちらを言いくるめたい時は手を握ってきたり寄りかかってきたりして思考力を鈍らせてくるため厄介である。
公開:2024-06-19

25 受け視点 / あやしい

事後に攻めがまめまめしく世話を焼いてくれるのには基本的に感謝している受けだが、心配そうな顔で見つめられたり大丈夫かと言って背中をさすられたりすると、自分のせいだとわかっているのかと問いただしてやりたくなる。
公開:2024-02-18

27 攻め視点 / 健全

受けが知人と親しげに話している様子を遠くから睨みつけながら、心の中で「受けと一番仲が良いのは自分、受けを一番よく知っているのは自分」と呪文のように唱えて嫉妬を鎮めようとしている攻め
公開:2024-07-07

27 受け視点 / あやしい

目の前に攻めのうなじがあったので、出来心でくすぐってみた受け。すると思った以上に敏感だったらしく、攻めはびくっとしたのち耳を赤くして固まってしまい、非常に気まずい。
公開:2024-03-02

29 攻め視点 / 成人向け

初夜、受けの中で果てて真っ白になった頭の隅で、このまま死んでもいいとはこういうことか、と考える攻め
公開:2024-01-27

29 受け視点 / 成人向け

好きな体位は何かと攻めに聞かれたので、そんなの知らない、といい加減な答えで話を終わらせた受け。その夜は様々な体位をねちねちと試されて、一番いいところに当たるのがどれかを白状するまで解放してもらえなかった。
公開:2024-08-15

31 攻め視点 / 健全

受けに恋人ができる夢を見た攻め。目覚めた時に胸に渦巻いていた感情で、受けに惚れていることを自覚した。
公開:2024-02-12

31 攻め視点 / 成人向け

受けの「気持ちいい」が聞きたくて、行為中は何度も気持ちいいかどうか尋ねる攻め。嫌がられても不思議ではないが、受けの場合はそう尋ねられるのも「気持ちいい」と口にするのも好きなので、お互い得しかしないのだ。
公開:2024-06-07

31 受け視点 / 健全

攻めが妬くのを見たことがないし独占欲には縁がないんだねと攻めに言ったら、そう思ってくれているならよかったと笑われた受け。なんだか意味ありげだったが、深く考えない方がいいだろうか。
公開:2024-07-17

34 攻め視点 / あやしい

運動後の上気した受けの顔を見て不純な気持ちが湧きあがり、とっさに目を逸らした攻め。汗まみれで汚くてごめんと受けに謝られてしまったが、汚れていて申し訳ないのはこちらの心である。
公開:2024-01-12

35 攻め視点 / あやしい

疲れている時は受けを撫でまわすと元気が出る攻め。そろそろ怒られそうだと分かっていても、ついつい頬やら尻やらその他もろもろの柔らかくて触り心地のよいところをしつこく愛でてしまう。
公開:2024-03-09

36 攻め視点 / あやしい

受けと同じ部屋で一夜を過ごすことになった攻め。眠れないのは片思いをしている自分だけかと思いきや、なぜか受けもひどく緊張しているらしく、場の空気はさながら恋人同士の初夜である。
公開:2024-04-16

37 受け視点 / 成人向け

回数を重ねてようやく行為の最中でも余裕を持てるようになった受けだが、これならいけると判断したのか攻めが新しい体位やら道具やらを試し始めたせいでまたついていくだけで精一杯になってしまった。
公開:2024-02-03

38 受け視点 / あやしい

たまには息継ぎを頑張らなくていい平和なキスがしたいと攻めに申し入れた受け。その日は触れるか触れないかのくすぐったい口付けを繰り返され、ぞくぞくするような快感が止まらなくなって結局いつも通りバテてしまった。
公開:2024-01-21

38 攻め視点 / 健全

事あるごとに「受けの頼みなら何でもする」「受けが言うなら仕方ない」と自分にとって受けが特別であることを伝えているのに、恋愛的な好意だとは察してもらえず毎回ただ感謝されるだけの攻め
公開:2024-11-06

40 受け視点 / 健全

気温の低い日に攻めが「寒いから」と抱きついてくると、暑くたって同じようにくっついてくるくせにという突っ込みが頭をよぎりはするが、結局は何も言わずに攻めの腕の中で暖を取る受け
公開:2024-03-23

40 受け視点 / 成人向け

咥えている時に先走りが湧いてくると嬉しくなって、気が済むまで口内で味わってしまう受け。もしこの行いを攻めが知ったら興奮するだろうか、呆れるだろうか、あるいは意外にも恥ずかしがるだろうか。
公開:2024-04-05

42 攻め視点 / 健全

受けと付き合えただけで奇跡なのだから、これ以上を求めたらバチが当たるぞと己を抑えている攻め。しかしその分、一度許された領域内ではたがが外れてしまうのだと、受けと初めてキスしてからの日々で痛感している。
公開:2024-01-12

43 受け視点 / 健全

好きだと思ったらその都度伝えてくれていいんだよ、と冗談半分で攻めに言ってみたところ、少し喋る間にもしきりに好きだ大好きだと愛の告白を挟まれるようになり、話の腰を折られてばかりの受け
公開:2024-01-21

44 攻め視点 / 健全

気づいた時には惚れていたせいか、受けのどこを好きになったのかと聞かれても上手く答えられない攻め。何を言っても後付けのように思えてしまうのは、理屈じゃない部分で受けに惹かれたということなのだろうか。
公開:2024-06-07

45 攻め視点 / 健全

あまりにしょっちゅう話しかけたら好意がバレるぞと自分に言い聞かせていても、受けを見かければつい呼び止めてしまう攻め受けに惚れるまで、己がこんな「待て」のできない犬のようになるとは思ってもみなかった。
公開:2024-04-16

45 攻め視点 / 健全

近ごろ受けと二人でいると妙な気まずさを感じるようになった攻め。ある日、唐突に「これは気まずさではなく緊張だ」と気がついて、頬は熱くなり汗は吹き出し、自分が受けに恋をしていることを知った。
公開:2024-09-04

45 受け視点 / あやしい

攻めと一線を越えてからというもの、他愛ない日常の触れ合いにすら過剰反応してしまう受け。肩に軽く手を置かれただけでも顔が赤くなり汗が吹き出す有様で、このところ攻めには心配をかけてばかりである。
公開:2024-04-05

45 受け視点 / 健全

「惚れた方が負け」が本当ならば惚れられた側である自分の方が攻めより優位に立てるはずなのに、実際は恋人になって以降攻めに翻弄されっぱなしで、どちらかというと負けている側な気がする受け
公開:2024-05-15

45 攻め視点 / 成人向け

自慰の際、初めは手で扱いていたのに、受けとの情事を想像するうちに気づけば手ではなく腰を必死に動かしていた攻め。無意識に体が同調するほど受けを抱く妄想に夢中になるなんて、自分で自分が嫌になる。
公開:2024-11-06

50 攻め視点 / 健全

両手が塞がっている受けがおやつをじっと見つめていたので、深く考えずに手に取って口元に運んでやった攻め受けがそれを恥ずかしそうに食べたところで、無自覚に「あーん」をしていたことに気がついた。
公開:2024-08-22